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知事記者会見(平成22年8月3日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年11月1日更新

 記者会見などにおける知事の発表や質疑応答を広報課でとりまとめ,掲載しています。
 なお,〔 〕内は注釈を加えたものです。
 動画はYouTubeのサイトでご覧になれます。(別ウィンドウで表示されます)

会見日:平成22年8月3日(火曜日)

 動画は次のリンクからご覧になれます。なお,動画の収録内容は下の発表項目及び質疑のとおりです。

【動画リンク】 1/3 2/3 3/3

 

(発表事項)

  なし
  報告事項

   ※上記項目の動画は上の動画リンクの「1/3」をご覧ください。

(質疑)

○8月6日の平和記念式典等について
  
※上記項目の動画は上の動画リンクの「2/3」をご覧ください。
○パパママ応援!みんなで子育て!カープでリフレッシュについて
○実態ない高齢者の調査について
○豪雨災害について
○広島高速5号線トンネル安全検討委員会について
○会見のライブ配信について
 
 ※上記項目の動画は上の動画リンクの「3/3」をご覧ください。

【会見録】

(幹事社:広島テレビ)
 それでは,時間になりましたので定例会見を始めます。幹事社の広島テレビです。よろしくお願いします。まず,知事から発表事項をお願いいたします。

(知事)
 私からは,今日は特に発表事項はありませんけども,少々コメントをいたしますと,ご承知のとおり,先週の7月30日に臨時議会がありまして,「7月12日からの梅雨前線豪雨による災害」に係る災害復旧事業等について,ご審議をいただきまして,補正予算等について議決をいただいたところでございます。
 今後は,引き続いて被災者の方々の生活再建・支援,そして災害復旧に全力に取り組んでいきたいと考えております。
 また,今回の大雨災害に関して,非常にたくさんの方々から災害見舞金や義援金をいただいております。広島県の方にいただいておりますのが,8月2日現在で約7百万円となっておりまして,この場をお借りして改めて御礼を申し上げたいと思います。
 それで,特に発表項目がないので,今週の主な予定をご紹介いたしますと,これはもう既に発表済みですけれども,本日の3時半から,ドキュメンタリー映画「戦争のない世界へ」というものの収録と,それから今日の夕方はですね,子育て応援の一環としてのカープ観戦がございます。
 6日は,これもご存知のとおり,平和記念式典に知事として初めて臨むということになります。同じく6日には,「IAEA〔国際原子力機関〕の天野事務局長がいらっしゃいますので,放射線被曝者医療国際協力推進協議会いわゆるHICAREとIAEAの協働に関する覚書の署名を行う予定にしております。7日には,三次で宝さがしを行うという直近の予定になっております。
 私からは以上であります。

○ 8月6日の平和記念式典について

(幹事社:広島テレビ)
 それでは,まず幹事社から質問をさせていただきます。
 先ほどお話ありましたけれども,8月6日,平和記念式典が行われますが,原爆投下からですね,65年経つということで,どのような思いで臨まれますでしょうかという点とですね,それから,先ほども少し触れられましたけれども,天野さん始めですね,国連のパン・ギムン〔潘基文〕事務総長,それから核保有国のアメリカ・イギリス・フランスが初めて式典に出席すると。この状況をどのようにとらえられていますでしょうか。
 それからですね,天野さんとのお話にもありましたけども,それ以外の方々とですね,会談をもたれるご予定があれば,教えていただきたいと思います。

(答)
 個別の会談というのは,特に予定はないんですけども。天野さんとは。ありましたっけ。

(事務局)
 〔天野さんとの〕会談はありますけども,公開はちょっとできない。

(答)
 全般的な,最初のご質問というか,どういった気持ちで,ということですけれども,被爆65年経つわけですけれども,やはりまずこれまでにお亡くなりになった原爆による犠牲者の方々の御霊に哀悼の意を表したいと思っております。また,まだ後遺症に苦しんでおられる被爆者の方々も,あるいはご遺族の方々もいらっしゃいますので,心からお見舞いを申し上げるというつもりで私としては,臨みたいと思っております。
 また核兵器に関しては,私も家庭の関係もありますので,父が,爆心地の復元の実態調査をですね,行っていたということもありまして,これからも引き続き核兵器廃絶に向けてのですね,機運を醸成していきたいと。そこに向けて,我々,広島市だけでなくて,広島県としてもですね,取り組んでいきたい,というふうに思ってます。
 特に今回はですね,初めて,ご質問の一部にもなってますけども,アメリカ大使が公式に出席をされると。イギリス・フランス・ロシアも出席をされるということでですね。皆さんに宛てても含めて,世界の核兵器保有国の指導者が広島に来て,その破壊の現実を認識をしてですね,この廃絶に向けた強い意志と,それから平和の尊さの確信を得てほしいというふうに呼びかけていきたいというふうに思っております。
 今,いろんな国際情勢の中でですね,この核兵器廃絶に対する機運というのも高まってますので,これから我々もですね,そこに対するメッセージというのを強めていくタイミングかなと思っておりますので,パン・ギムン事務総長やですね,天野IAEA事務局長を含めて,こうやって皆さんに来ていただいて世界からも注目されるようにしたいというふうに思っております。

(幹事社:広島テレビ)
 では,この質問に関して,各社さん質問があればお願いいたします。

(NHK)
 NHKの平間です。パン・ギムン事務総長に直接お会いしてですね,お話をする機会があると思うんですけども,改めて直接どんなことを要望したいと,協力をお願いしたいというお考えでしょうか。

(答)
 夕食会と昼食会とあって,そこで特に昼食会のほうではですね,少しお話をする機会があるかなと思いますけども,まず改めて国連事務総長として,この8・6の記念式典にご出席いただくのは初めてでありますから,改めて御礼を申し上げたいと思います。
 特に広島から世界に向けて平和のメッセージを発信をしていただくということになっておりますので,それについて御礼を申し上げたいと思っております。
 パン事務総長はですね,これまで折々に核兵器廃絶に向けてのメッセージと,それが非常に重要であるということをおっしゃっていただいておりまして,そのリーダーシップもあってですね。今年のNPT運用会議の中で,合意文書が全会一致で採択されたということもあります。そういったリーダーシップに敬意を表しつつですね,引き続き国連の中で,そういったリーダーシップを発揮していただきたいということをお願いしたいと思っておりますし,また先ほど申し上げたように,世界のリーダーが,この広島において,核兵器の現実というものを認識をしていただくと同時にですね,平和がやはりこれだけの繁栄をもたらしてくれるということですね。今の広島だけを見て,過去そういった悲劇が起きたとはとても見えない,それが平和のもたらした繁栄,たまものであるということであると思いますけども,この対比ですね,これを実感をしていただくために,広島を訪れるように国連としても働きかけていただきたいということをお願いしたいと思ってます。
 あとはですね,ユニタール〔国連訓練調査研究所〕を広島に設置をしていただいておりまして,それについてもお礼を申し上げたいと思っておりますし,引き続き,アフガン等の紛争国へのですね,ユニタールを通じた人づくり支援をですね,これを引き続き発展させていきたいということを申し上げたいと思ってます。
 いずれにしても,今の国際情勢の中で,実際に核兵器の廃絶に向けて必要なことは,私,以前から国際世論と,それから広島あるいは長崎に来て,被爆の現実というのを見ていただくということがですね,非常に重要だと申し上げておりますけども,国連がですね,このメッセージ発信,それから核兵器保有国のリーダーが広島に来て,その現実を知ってもらうということに対して,リーダーシップを発揮していただくようにですね,改めてお願いをしたいというふうに思っております。

(NHK)
 関連でですね,確認なんですけども,アメリカのルース大使とは直接お話する機会はないということでよろしいでしょうか。

(答)
 そうですね,ルース大使のご予定を伺いますと,もう式典に出席して,そのまますぐお帰りになるということでですね,直接言葉を交わす機会はなかなかないかなというふうに今思ってます。

(RCC)
 すいません,RCC福原です。今のルース大使に関連してですけども,原爆投下国としての参加になるわけですが,投下の事実について,謝罪を求めるべきか否かというのがありますが,直接話をするチャンスがないということでしたけれども,その点については,知事はどのようなご意見をお持ちでしょうか。

(答)
 私はですね,謝罪を求めるということよりも,やはりこれから,前に向かっていかにアメリカがこの核軍縮に対して,リーダーシップをとってもらうかということが大事なことではないかと思います。
 正直に申し上げて,謝罪というのは非常に政治的にいろんな難しい問題があると思うんですね。それは日本のこれまでの戦争に対する,世界に対するですね,表明の仕方というのを含めても非常に難しいものがあるのと同じように,アメリカにとってもそれは非常に難しいことだと思います。
 もちろん被爆者あるいは,その関係者の方々のですね,謝罪してほしいという気持ちは非常によく理解できますので,それはそれとして,知事としてはですね,ないしは政府を含めてかもしれませんけども,やはりしっかりと今のこの機運をつかまえて,この核兵器のない世界に向けて,具体的な一歩を踏み出していってもらうと。これまでも,今,いろんな理念的なものだとか機運とかってのは,高まってきてますけども,これが具体化しないと全く意味がありませんので,それをですね,やはり推し進めるということが,今の我々にとって日本にとってですね,最も大事なことではないかと,広島にとってもそれが最も大事なことではないかというのが私の考えですね。

(中国新聞)
 中国新聞の高橋と申します。知事として初めての8・6〔8月6日の平和式典〕に臨まれるということでお伺いするんですけども,平和発信というとどちらかといえば,広島市の方が表に立つことが多いと思うんですけども,世界のリーダーに対してですね,県としての役割ですよね,平和発信に関しての,その辺をどのようにアピールというかですね,ご説明される予定ですか。

(答)
 今の時点ではですね,特にこの8・6ということに関しては,やはり広島市の役割が一義的にあると思ってます。
 核兵器廃絶に向けた動きというのは,必ずしも核兵器そのものを対象にした話ではなくてですね,当然,今,アメリカがこういう形で核兵器の削減に取り組まなければいけないと思っていることにはですね,背景には例えばテロの問題であるとか,あるいは通常兵器とのバランスの問題だとかですね,いろんな軍事的なあるいは政治的な背景,あるいはそのリスク管理上の背景がある訳ですね,そういった幅広い取組みをしていくことがですね,真の意味での核兵器廃絶につながっていくというふうに私は思います。
 そういう意味で,例えば,テロの脅威の本になってます地域紛争であるとか,あるいはその貧困の問題ですね,そういったことを今,県はユニタールやあるいはJICAの研修ということを通じて,貢献をしているわけですけれども,そういったより幅広いですね,平和に対する貢献活動というのは,私は県としての1つの役割ではないかな,というふうには思ってます。
 もう少し具体的なアクションについてはですね,私としてももう少し,時間を使いながら考えていきたいと思っているところですけれども,今年の8・6については,そういう意味で,県としても幅広い活動を県としても行っていくということと,特に,世界のリーダーに来て欲しいというメッセージをですね,パン・ギムン総長やあるいは各国大使等を通じて,伝えていければなというふうに思ってます。

(幹事社:広島テレビ)
 ほかに。

(毎日新聞)
 毎日新聞の樋口と言います。昨日,広島市の方から,平和宣言の骨子が発表されまして,その中で,日本政府に対して核の傘からの離脱を求めるというような文言が入ったのと,非核三原則の法制化,これも一つ,項目として入ったわけですが,その2点について知事のお考えを聞かせてください。

(答)
 やはり,核の傘に日本があるというのは大きな矛盾点だと私も思います。そういう意味で,この矛盾を早く解消するという必要があるというのは私もまったく同感であります。そういう意味で非核三原則を法制化するというのは一つの方策だと思いますけども,法制化をするのかですね,大事なことはそれが実効的に担保されるということでありますから。私は,そこに非常に強くこだわるというよりはですね,アメリカとの関係のなかで,それをしっかりと守って,実効的には守っていっていただくことが大事ではないかなと思ってます。ですからもちろん,反対するという立場ではもちろんないですね,ちなみに。
 
(幹事社:広島テレビ)
 ほかに質問はありますか。

(朝日新聞)
 朝日新聞の水田です。先ほどはお父様のお話がございましたですけど,お父様の活動を通して,何か学ばれたこと,教訓というかですね,そういったもの,知事の中でどういったものがあるのでしょうか。

(答)
 やはり最大のものは,例えば,核兵器というものは,殺傷力であるとか,よくTNT火薬何万トン分とかですね,あるいは,被爆による死者,何人とかいう,数で語られますけども,あるいは,広島型原爆の千倍の威力とかですね。そういう抽象的な話ではなくて,特に通常兵器と違うことはですね,ある瞬間ですよね,その核爆発を起こすという,あるいは起きた瞬間に,あらゆるものが消えてしまうと。その中には一人一人の人生が,そこに至る家族の歴史とかも含めて,あるいはその地域のつながりですよね,も含めて消えてしまう。
 つまりは一つ一つのそこにいる人のストーリーがですね,断ち切れて,命が失われていくという現実ですね。やはりそれが非常に大きな核兵器の問題であるということが,私は一番大事な教訓かなと。教訓と言うか,認識として持っておかなければいけない大事なことではないかなあと思ってます。

(幹事社:広島テレビ)
 ほかにありますでしょうか。
 では,この質問以外に,何か質問項目があればお願いします。

○ パパママ応援!みんなで子育て!カープでリフレッシュについて

(広島ホームテレビ)
 広島ホームテレビです。カープなんですけれども,後半戦白星がなくて,連敗ストップの重責がご長男の右腕に懸かっているかと思うのですけれども,どういうエールを送られますか。

(答)
 いやもうね,どういうエールというかですね,私はもうね,ここまでくるとね,精神力だと思うんですよね。精神力,元々そうなんですよ。カープの選手が皆,私は劣っているとは思わないので,他の球団と比べてですね。それはピッチャーの調子が良い,悪いはあるかもしれませんけど,決して,引けをとるとは思いませんので,個々人が。これはもうちょっと意地になってですね,がんばれ,と。負けてる場合か,というのをですね,ちょっとベンチにもお伝えしたいなと。

(広島ホームテレビ)
 ご長男には,朝,何か声をかけられましたか。

(答)
 今ですね,ちょっと実家に戻ってましてですね,家内の。実は今日は会ってないんですけど,今日の夕方また会いますんで,ちゃんと投げるようにと言っときたいと思います。

(広島ホームテレビ)
 本当は知事ご自身が投げたかった,ということはないですか。

(答)
 いやいや,それは子どものイベントですから。

(広島ホームテレビ)
 今回の始球式を通じて,そういう子育てについてどういうメッセージを伝えたいですか,県民の皆さんに。

(答)
 そうですね,やっぱり子どもとこうやって一緒に出かけて,いろんなことを楽しむということは非常にいいことだと思うんですね。子どものうちに,いろんな経験をするという事が教育についても非常に大事だと思うんです。カープの観戦が,というように思われるかもしれませんけども,やっぱりああいう雰囲気を味わうだとか,一生懸命応援するっていうことを経験するとかですね,そういうことも大きな教育効果だと思うんですね。
 ですから,皆さん,カープに限らずサンフレッチェとか,いろんなスポーツにも足を運んでいただいて,親としての気分転換も図ると同時にですね,子どもたちにもそういういろんな,勝って嬉しいとか,負けて悔しいとか,応援するチームがですね,そういうことも含めて経験してもらえればな,というふうに思ってます。

○ 実態のない高齢者の調査について

(朝日新聞)
 東京の方でですね,111歳とか113歳の高齢の方の実態がないというか,行方不明とか,お亡くなりになられているという実態が出てきましたけども,広島県の方で,特に何か改めて調査をされるとか,何か指示をされるようなお考えっていうのは何かございますでしょうか。

(答)
 いや,今,それは県としての対応という感じじゃないかなと思ってますんで。

(朝日新聞)
 市町に対しても,何か指示をされるというお考えは特に。

(答)
 いや,特に,はい。思ってません,はい。

○ 先日の豪雨災害に対する要望について

(中国新聞社)
 この間,東京の防災担当相の方に,激甚災害法の適用を要望されたと思うんですけれども,その時に大臣から,適用基準の緩和を検討するといったような返答もありましたが,その後,手ごたえというか,その場ででもいいので,どのようになりそうか,見通しをお願いします。

(答)
 激甚災害については,2種類ありますんで,農地の方とですね,一般土木の方とあるわけですけれども,大臣もいろんな議論をされたいというふうにおっしゃってました。その結果については,まだ聞いてませんので,あるいは途中経過についてもまだ聞いてませんので,結果としてどうなるかというのは,正直,まだわからないところですね。
 なかなか,現実としては,急にこれで変えるということは大変なことだろうなとは思いますけれども,大臣もああいうふうにおっしゃっていたので,直接,要件を緩和するとまではおっしゃってなかったと思うんですけれど,どういう対応ができるかいろいろ考えたいというようなことだったと思うんですけれども,もう少し期待を持って待ってみたいなと思ってますけれど。
 
(中国新聞社)
 県としては,しばらく様子を見るということですか。

(答)
 そうですね。はい。

○ 高速5号線について

(中国新聞社)
 中国新聞の加納です。話ががらっと変わるんですけれども,5号線の安全検討委員会が,先日開かれまして,秋にも地盤沈下の危険性について調査を始めるということが決まりました。改めて県の5号線に対するスタンスを,改めてお聞かせいただけますか。

(答)
 今回ですね,調査委員会が実質的な審議をしていただいたということで,これからまた,引き続き,この安全検討委員会において,きちんとした安全に対する検証というのを進めていただければなというふうに思っております。
 その結果を踏まえた上でですね,判断をしたいと思っておりますので,その点については従来どおりということであります。

(中国新聞社)
 すいません,判断したいというのは,何を判断したいということですか。

(答)
 それは,事業の可否ですよね。安全確認をした上で事業を進めるということになってますから,安全であれば進めていくと,安全でないならばそれに対する対応策というのがあるのかどうかと,全くなければ,当然事業中止ということも含めて,それを検討するということですね。

(幹事社:広島テレビ)
 ほかにありますでしょうか。

○ 知事定例記者会見のライブ中継について

(中国新聞社)
 生中継の実験を始めたというふうに聞いたんですけれども,狙いとかですね,思いというのがあれば・・・

(答)
 今,ユーストリームというのが,ひとつのメディアとしてですね,受け入れられ始めていると思うんですね。
 我々としては,あらゆる手段を通じて県民の皆さんに見ていただいて,情報提供して,県政等について理解をいただきたいと思ってますので,その一環であるというふうに考えてます。

(幹事社:広島テレビ)
 ほかにありますでしょうか。ないですかね。いいですか。
 じゃあ,ないようですので,これで会見を終わらせていただきます。ありがとうございました。

 

 

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