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医療分野での交流

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年4月1日更新

医療分野での交流

  

両県省病院友好提携締結式
(数字はすべて友好提携締結当時)

 県立広島病院と四川省人民医院及び成都中医学院附属医院との友好提携の調印が,1988年5月10日,四川省からの代表団5名を招いて県庁で行われた。
調印式では,県環境保健部長と省衛生庁長の立会いで,3病院医院の院長が医学等の情報交換,人的交流及び技術交流活動を広範に推進することを盛り込んだ「医学等友好交流に関する協定書」に署名した。
四川省人民医院は,14診療科,病床数800床,一日平均外来患者数約2,000人で四川省の中心的な総合病院であり,成都中医学院附属医院は,22診療科,病床数340床,一日平均外来患者数1,500~2,000人で四川省の中心的な漢方中心の医院。県立広島病院は,16診療科,病床数630床,一日平均外来患者数約1,200人で本県の中心的な総合病院である。
 

平成17年度研修生
県立広島病院での研修

(平成17年度 四川大学華西医科大学 李医師)

(県立広島病院・呼吸器内科提供)

平成17年度研修生との集合写真
県立広島病院での研修(県立広島病院提供)

平成17年度研修生との集合写真
県立広島病院での研修(県立広島病院提供)

 

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