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包ヶ浦集団施設地区 瀬戸内海国立公園

印刷用ページを表示する掲載日2011年12月1日
公園名包ヶ浦集団施設地区公園区分瀬戸内海国立公園
所在地廿日市市宮島町面積15.5ha
自然環境瀬戸内海の長い海岸線と豊かな自然に囲まれた地域
設置目的海水浴,自然探勝,キャンプなどの野外レクリエーションのための利用拠点
施設配置の趣旨瀬戸内海国立公園の多島海景観の1つである宮島内に,その利用の拠点として国及び地元市と連携してキャンプ場,宿泊施設及びテニスコート等の整備をした。






施設名整備年度
運動広場昭和51年
水洗トイレ(2棟)昭和53年,平成11年
歩道,標識類




管理棟1棟(国)
炊事棟4棟,休憩所2棟(国・廿日市市)
テントサイト(国)
水洗トイレ4棟(国)
ケビン31棟(廿日市市)
テニスコート6面(廿日市市)
管理者廿日市市管理方法管理委託
利用者数35千人主な利用目的キャンプ,テニス,海水浴
アクセス方法宮島桟橋からバス10分 位置図(yahoo)外部リンク
問合せ宮島包ヶ浦自然公園管理センター 電話0829-44-2903

テニスコート
テニスコート
海水浴場海水浴場野営場
野営場

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