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白滝山地区 瀬戸内海国立公園

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月1日更新
公園名白滝山地区公園区分瀬戸内海国立公園
所在地尾道市因島重井町面積27ha
自然環境因島北部に位置し,山頂からの展望が優れている。大雨のとき全山が白い滝のようになることから白滝山の名がある。山頂には観音堂三尊像,五百羅漢が立ち並び,自然の中に溶け込んだ美しい景観を呈している。
設置目的瀬戸内海多島海景観の観賞
施設配置の趣旨景観観賞者のための駐車場,トイレ,展望休憩所を配置している。






施設名整備年度
休憩所(頂上)平成11年
休憩所(駐車場)平成元年
トイレ2箇所昭和51年,平成5年
駐車場




歩道,トイレ,休憩所(尾道市)
鐘つき堂兼展望台(寺社)
管理者尾道市管理方法管理委託
利用者数46千人主な利用目的日帰り登山・拝観
アクセス方法重井西港から白滝フラワーライン経由,タクシーで登山口まで10分 位置図(yahoo)
問合せ

山頂休憩所
山頂休憩所
山頂風景
山頂風景
歩道
歩道
羅漢像羅漢像