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仏通寺御調八幡宮県立自然公園

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月1日更新
公園名仏通寺御調八幡宮県立自然公園公園区分県立自然公園
所在地三原市高坂町・八幡町宮内面積1,356ha
自然環境当公園は,1397年に開かれた臨済宗の寺院「仏通寺」と標高610mの「大峰山」を中心とした「仏通寺大峰山地区」と,約1200年前の創建で,神社の森が天然記念物に指定され,境内は古くから西の吉野と言われた桜の名所「御調八幡宮」と標高665mの「竜王山」を中心とした「御調八幡宮竜王山地区」の2地区によって形成され,一帯は昇雲の滝や氷河時代の痕跡がある鹿群高原などがある。
設置目的県立自然公園仏通寺御調八幡宮の自然環境保全,山頂の探勝・休憩・登山等のための野営利用の促進(昭和46年11月指定)
施設配置の趣旨仏通寺~大峰山~竜王山~御調八幡宮間の深山幽谷の自然環境の探勝ルートを中心に,両端の登山口にトイレ・駐車場を整備し,御調八幡宮側には野営施設を整備している。






施設名整備年度
休憩所(御調八幡宮)平成2年
トイレ1棟(御調八幡宮)平成8年
トイレ2棟(仏通寺)昭和57年
木橋(仏通寺)平成3年
歩道9.6Km(中国自然歩道),園地0.3km(仏通寺),駐車場1箇所(御調八幡宮),駐車場3箇所(仏通寺)




管理者三原市管理方法事務委託
利用者数220千人主な利用目的参拝,散策,登山
アクセス方法JR三原駅からバス40分  位置図(yahoo)
問合せ

御調八幡宮

御調八幡宮

仏通寺

仏通寺