ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

八幡川の水生生物は語る

印刷用ページを表示する掲載日2011年11月22日

中学生

テーマ

地球環境問題(水環境の保全)

手法

体験学習(生物調査,化学検査)

キーワード

水質汚染,豊栄養,生活環境,水生生物調査

コマ数

4コマ

プログラムの概要

  • 大柿の自然を守っていくために,身の回りにある環境問題を知り,ふだんあまり意識しない人間の活動が身近な川や海を汚していることを認識することが重要である。
  • 生物は環境を知る指標になり,そこに住む生物を調べることにより,その場所の自然環境の状態を知る手法を身につけることは,環境の状況を把握する上で重要な要素である。

プログラムの狙い

  • 現代の日常生活排水による海や川の汚染の実態を知り,その回復の方法を考える。
  • 生物がその場の環境を判断するための指標として利用できることを理解する。

プログラム・環境学習教材について

プログラム

八幡川の水生生物は語る 江田島市立大柿中学校PDF(1.6MB)

関連資料

古頃川はきれいなの?
 庄原市立古頃小学校(3年生)の実践プログラム
PDF(963KB)

その他URL

太田川の環境(生物,植物,生活,自然,水質 など)外部リンク
国土交通省中国地方整備局太田川河川事務所HP(キッズコーナー,川のちえぶくろ,)

関連プログラム

川を汚したのは誰

1年生 2年生 3年生 4年生 5年生 6年生

Adobe Reader外部リンク

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする