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Step4 プログラムを作る

印刷用ページを表示する掲載日2011年11月22日

 企画書の柱である「プログラム」を作りましょう。
 実施時間を「どのような流れを持って」「どのように過ごすのか」、ねらい(コンセプト)を「どのように落とし込むのか」によって、企画の良し悪しが決まります。
 流れについては、「アクティビティの構成」にあるように、

「導入」 「本体」 「まとめ・ふりかえり」

を念頭に置いて組み立てましょう。

プログラムの記入例

このワークシートは、こちらに掲載しています。

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