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Step1 大枠を考える

印刷用ページを表示する掲載日2011年11月22日

 アクティビティだけではなく、プログラムや長期の事業企画でも、「ねらい」「対象・人数」「開催場所」「実施時間」などの全体枠を明確にする必要があります。
 まずは、以下のワークシートを参考に、考えようとしているアクティビティの全体枠を整理してみましょう。
 実際にアクティビティを作る時には、あらかじめ「ねらい」が決まっている場合や、開催場所や対象、人数が決まっている場合など、さまざまなパターンが考えられます。パターンはいろいろなものがあっても、明確にする要素は同じです。具体的な内容を決める前に、大枠を整理し明確にすることで、作り出そうとしているアクティビティのイメージが見えてきます。 


アクティビティ企画シート
このワークシートは、こちらに掲載しています。

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