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マニュアルとしての使い方

印刷用ページを表示する掲載日2011年11月22日

 本書は、前半は「環境学習」や「体験学習法」についての総論、後半はマニュアル形式および資料の体裁となっています。
 特に後半のマニュアル部分は、平成12年度に広島県が実施した『環境学習指導者養成セミナー』で実施した「アクティビティデザイン」「プログラムデザイン」について、その手順を追って解説をしています。
 本書最後部の「資料編」にセミナーで実際に作成した作品例を掲載していますので、そちらを参考にしながらイメージを作ってほしいと思います。
 それでは、「アクティビティデザイン」「プログラムデザイン」の方法について、順次紹介していきましょう。

アクティビティデザイン編→アクティビティデザインの方法について、Step1~6の順をおって紹介しています。読みながら実践を!

プログラムデザイン編→プログラムデザインの方法について、Step1~5の順をおって紹介しています。読みながら実践を!

ワークシート編→アクティビティデザインおよびプログラムデザインで紹介したワークシートを掲載しています。

資料編→実践に役立つ書籍などの紹介のほか、アクティビティデザインおよびプログラムデザインの作品例を掲載しています。参考にしてください。 

必要に応じて,それぞれのテーマ(編)を利用してください。ワークシートはコピーして使いましょう。

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