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広島県の文化財 - 金原家住宅門

金原家住宅門

【解説】
主屋玄関の北正面に建ち,木造平屋建,桁行(けたゆき)6.3メートル梁間(はりま)2.4メートル,切妻(きりづま)造桟瓦葺である。棟通りの中央間を間口3メートルの門口として板扉を吊り,両脇間を横板壁として西側に潜戸を開く。両側面は土壁とする。重厚な構えをもつ表門である。

名称金原家住宅門
よみがなかねはらけじゅうたくもん
指定国登録
種別
種類建造物
所在地東広島市西条町
員数1棟
指定年月日【登録年月日】平成24年8月13日
構造形式木造,瓦葺
法量間口6.3m
公開状況非公開
交通案内
関連施設名称
開館時間
休館日
入館料
所在地
電話番号
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