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広島県の文化財 - 南山資料館

南山資料館

【解説】
木造二階建の診療所建築である。一階が診療施設,二階は接客空間とされていた。現在では一階部分が郷土出身の金工作家清水南山の資料館となっている。上部にアーチ窓を設ける正面中央の玄関が意匠上のアクセントで,洋風の建物として親しまれている。

名称南山資料館
よみがななんざんしりょうかん
指定国登録
種別
種類建造物
所在地三原市幸崎町
員数1棟
指定年月日【登録年月日】平成10年4月21日
構造形式木造2階建,瓦葺,昭和初期建設
法量建築面積85平方メートル
公開状況外観のみ見学可能
交通案内○JR「安芸幸崎駅」から南へ約700m
関連施設名称
開館時間
休館日
入館料
所在地
電話番号
交通案内

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