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広島県の文化財 - 吉備津神社のサクラ

吉備津神社のサクラ  

【解説】
本樹は,日本南部に普通に自生するヤマザクラで,吉備津神社の社叢の前面に雄大な樹冠を浮きたたせている。サクラとしては県内有数の巨樹である。なお,このサクラの開花は古来この地方の苗しろづくり開始の指標となっている。

名称吉備津神社のサクラ
よみがなきびつじんじゃのさくら
指定県指定
種別天然記念物
種類
所在地三次市甲奴町
員数
指定年月日昭和30年1月31日
構造形式
法量
公開状況常時公開,4月上中旬開花
交通案内○JR「甲奴駅」から北西へ約8km
関連施設名称
開館時間
休館日
入館料
所在地
電話番号
交通案内

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