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音楽隊沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月12日更新
昭和25年 5月 1日国家地方警察広島県本部 警察職員18名により編成
昭和29年 7月 1日

警察法の改正により広島県警察が発足し音楽隊は警察本部警務部教養課に所属する
隊員は本部の各課及び県下の警察署に配属
初代楽長 下井 新太郎

昭和33年11月 7日第1回中国管区内警察音楽隊合同演奏会開催
(広島市において中国管区内から5隊が参加)
昭和41年10月22日第11回全国警察音楽隊演奏会を開催
昭和44年10月 1日第二代楽長 山口 隆久が就任
昭和45年 3月31日音楽隊新庁舎落成式(広島市南区霞一丁目)
昭和50年 4月 1日警務部秘書課所属となり隊員30名で専務隊として発足
昭和55年 4月 1日総務部総務課所属となりカラーガード班を設立し広島東,広島西,広島南警察署の交通巡視員6名が兼務する
昭和63年 5月 3日第33回全国警察音楽隊演奏会兼第29回中国管区内警察音楽隊合同演奏会を開催
(広島市において全国から29隊が参加)
平成 8年 4月 1日カラーガード班8名を警察署から総務部広報課に配置換えする
平成10年 7月16日第三代楽長 立花 一が就任
平成13年 1月27日地域安全ふれあいコンサート開催「警察音楽隊50周年記念」
平成13年 4月 1日交通部交通規制課兼総務部広報課となりカラーガード班は活動休止となる
平成14年 4月11日カラーガード班員として非常勤嘱託員6名を採用し活動再開
平成15年10月19日第44回中国管区内警察音楽隊合同演奏会を開催
平成16年 7月 1日総務部広報課兼警務部留置管理課の兼務体制になる
平成18年 3月 1日第四代楽長 東海林 茂春が就任
平成19年 6月 7日第85回昼のコンサートが7年ぶりに復活する
平成19年 9月 1日隊員2名の増員により,楽長以下24名・カラーガード班員6名の30名体制になる
平成20年 3月14日警察音楽隊新庁舎完成(安芸郡坂町平成ヶ浜)
平成21年 4月 1日隊員2名の減員により,楽長以下22名(内女性隊員1名)・カラーガード班員6名の28名体制になる
平成23年 2月16日創立60周年記念「第100回昼のコンサート」を,中区紙屋町のシャレオ中央広場で開催
昼夕2回公演で,1,500人の聴衆を集めた
平成23年 4月 1日第五代楽長 高橋 秋次が就任
平成25年 4月 1日第六代楽長 平野 修市が就任
平成26年 9月 1日隊員1名の減員により,楽長以下21名(内女性隊員3名)・カラーガード班員6名の27名体制になる
平成29年 4月 1日隊員1名の減員により,楽長以下20名(内女性隊員3名) ・カラーガード班員6名の26名体制になる

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