ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地ホットライン教育ひろしま > 豊かな心を育てる道徳教育コーナー > 平成20年度 三原市立第二中学校 成果と課題
心に響くちょっといい話
道徳教育推進1-基盤・体制づくり(H14~H17)
道徳教育推進2-人材・体制づくり(H18~H20)
道徳教育推進3-中身づくり(H21~)
成果等の普及-ネットワークづくり
児童生徒の心に響く指導の充実
指導資料集等
冊子等掲載資料
リンク(国立教育政策研究所)
リンク(広島県立教育センター)

平成20年度 三原市立第二中学校 成果と課題

道徳の時間が楽しいと思う生徒の割合のグラフ 道徳の時間がためになると思う生徒の割合

道徳の時間に学んだことを自分の生活に生かそうとする生徒の割合

 【成果】

「道徳の時間はためになると思いますか。」の質問に対する肯定的評価が全体としては高くなっている。また,「あなたは道徳の時間に学んだことを,自分の生活に生かそうとしていますか。」については,3年生で肯定的評価が伸びている。

今後も,道徳の授業改善により,道徳的実践力を育成することを目指していく。

【課題】

 「道徳の時間」が楽しいと思う生徒の割合が伸びていない。また「ためになる」「生かそうとする」の項目においては,2年生の伸びが見られない。

教材の開拓・開発,発問の工夫,教師自身の道徳教育への意欲の向上を進めていかなくてはならない。

 

 トップページへ  取組みの概要へ  実践のポイントへ

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。