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熊野第四小学校道徳実践取組みの概要

熊野町立熊野第四小学校

取組みの概要

 道徳教育は,学校だけでなく児童の日常生活の全ての場面で行われる。そのため,学校・家庭・地域社会がそれぞれの役割を果たし,一貫した方針を保ちながら,児童の道徳性が豊かにはぐくまれるよう連携して取り組んでいく必要がある。

 家庭は,子どもが人格を形成する基礎の場である。家族との信頼感をもとに,基礎的な道徳的価値を身に付けることが大切である。そして,学校生活の中でより高度な道徳的価値や道徳的実践力を身に付けていくことになる。

地域社会においては,様々な人々や集団,多様な文化にふれながら,人格を形成していく。地域社会における豊かな体験やふれあい活動を通して,集団生活のあり方や思いやり,忍耐力や社会性,規範やルールなどを学ぶことができる。

 特に,家庭・地域との連携について,本校では,通信や掲示による環境づくり,道徳の時間の参観授業,さらには保護者参加型授業を通して,家庭との連携を図ってきた。また,地域資料を開発したり,ゲストティーチャー活用授業を組んだりして,地域社会との連携を図ってきた。

道徳教育全体計画

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