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平成24年1月24日更新!
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| ~平成23年度活動報告~ |
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子どもチャレンジ塾「カルタとりして遊ぼう」
ふれあいHEARTS(東広島市)から |
○ 平成24年1月14日(土)10時から入野地域センターの五日制事業として「子どもチャレンジ塾
in入野」を開催し,「カルタとりして遊ぼう」を実施しました。子どもたちの参加者は15名でし
た。
○ 今年最初の「子どもチャレンジ塾」なので,お正月プレゼントとして,大学生によるトランペ
ット演奏をはじめに行いました。
○ 「子どもたちのルールブック」を活用し,子どもたちが,今まで読んできた内容を思い出せる
ように,「守らなくてはいけないことには,どんな内容がありましたか」と,問いかけていきま
した。
○ 「エスカレーターでは,左側に立とう」「咳をしたときには,どうする」「挨拶の後,自分か
ら何か尋ねて話をしよう」というヒントから,子どもたちは内容を思い出していました。
○ 「子どもチャレンジ塾」講座で作った「入野カルタ」を使って,カルタとりを楽しみました。
(入野地域の史跡,昔の人の業績などを取り入れているので,入野小学校でも,このカルタを使
っています。)
○ カルタの絵札は大判なので,ホールの外側に絵札をばらまき,中心にいる子どもたちは,読札
が読まれるたびに,四方八方に探すという遊び方にしました。次に2つのグループに分かれて,
広島県立生涯学習センターにおいて作製の「食育カルタ」を使ってカルタとりを楽しみました。
○ 最後に,みんなでカルタを持って記念撮影し,今日のチャレンジ塾を終了しました。今回のチ
ャレンジ塾は,「ふれあいHEARTS」4名が,遊びの指導を行いました。
<成果>
○ これまで活動前に読んできた「子どもたちのルール」を思い出す工夫を行い,子どもたちに印
象づけることができた。
○ 「入野カルタ」を通して,入野地域の史跡,昔の人の業績を子どもたちに伝えることができた。
○ 「食育カルタ」を通して,子どもたちに食育への興味や関心を持たせることができた。
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「七ッ池クリーン作戦とリースづくり」
日興苑遊歩会(東広島市)から |
○ 平成23年11月27日(日),毎年恒例の「七ッ池クリーン作戦&リースづくり」を実施しました。
○ 今回は,広島大学ボランティアセミナーと比治山女子短期大学の学生がボランティアで参加し
てくれました。
○ 午前8時30分からボランティアを含むスタッフ全員で打合せを行った後,クリーン作戦活動と
リースづくりの準備を行いました。
○ 八本松小学校の児童,教職員,地域住民の方々,水利組合の方々,総勢80名近くの参加があり,
午前10時から七ッ池クリーン作戦を開始しました。
○ 池の水は,11月初旬から増え始め,池の中に入ってのクリーン作戦の活動は難しいため,1週
間前に日興遊歩会のメンバーが,あらかじめゴミを水中から引き上げておきました。
○ このゴミを袋に回収しましたが,いろいろなゴミが混ざっているので,広島大学ボランティア
セミナーのメンバーに分別作業と道路わきに運び出す作業をお願いしました。今回の活動で集ま
ったゴミは,ゴミ袋40袋になりました。
○ お昼には,スタッフが準備したかまどで,子ども会育成会の皆さんにカレーライスの販売をし
てもらいました。100円カレーを食べながら,子ども,学生,地域住民のみんなが交流できる機
会になりました。
○ 午後からは,日興遊歩会スタッフと地域住民の方々の指導で,リースづくりを楽しみました。
事前にスタッフが山で集めたツルを丸く巻き,木の実,松ぼっくり,そして,日興遊歩会スタッ
フが作ったドライフラワーをボンドで付け,リボンで装飾した後,カラースプレーでカラフルに
デコレーションを行いました。出来上がりに子どもたちも満足していました。
<成果>
○ 子どもたちが,池のゴミを回収し,池を綺麗にすることを通して,自分たちの故郷の象徴であ
る七ッ池を大切にしようとする意識の高揚につながった。
○ リースづくりでは,自然の木の実などを集め,自分で飾りを作るために,自然と木の枝や木の
実などに触れたり,観察する機会が生まれ,このことを通して,子どもたちは自然の大切さを学
ぶことができた。
○ 広島大学ボランティアセミナーの学生は,運営側の仕事なども体験することが出来た。
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「食べる!遊ぶ!読む!」サポート隊ブース
~ パズルに挑戦 ~
(東広島市 第21回生涯学習フェスティバル)
東広島市ボランティア活動支援センター
コーディネーターの会(東広島市)から |
○ 平成23年11月5日(土),6日(日)の2日間,東広島市生涯学習フェスティバルが開催さ
れました。
○ 会場内に設けられたボランティアゾーンに「食べる!遊ぶ!読む!」サポート隊のブースを
設置しました。東広島市民のみなさんに「食べる!遊ぶ!読む!」サポート隊の活動を知って
もらうため,サポート隊であるボランティア団体に呼びかけて,活動内容が分かるような活動
報告パネルを掲示しました。
○ また,遊びのコーナーも設け,「パズルに挑戦」という催しも実施しました。サポート隊の
一つである「ふれあいHEARTS」から沢山のパズルを提供していただき,親子でパズルゲ
ームをして楽しめるようにしました。
○ 「クマさんを救出せよ」「輪抜けパズル」「カーパーキングパズル」など,5種類のパズル
を準備して,みんなに挑戦してもらいました。なかなかうまく解くことができず,次第に熱中
していく場面もありました。
○ パズルの種類によっては,簡単で,時間があまりかからない物もあるので,子どもたちは何
回も挑戦していました。パズルができた子どもたちは,「できたよ!」と大喜びでした。
○ また,難解なパズルは,大人たちでも,ギブアップする場面が多く,パズルを解いてみせる
と,不思議そうな顔をしている子どももいました。
○ 今回の活動には,黒瀬高校の生徒2名が,ボランティアで参加して,市民と交流することも
できました。
〈成果〉
○ 子どもたちや保護者,そして,市民の方々に,手づくりパズルを楽しんでもらえた。
○ 工夫をしながら手づくりで作製したものに触れることにより,子どもたちは物を大切にする
気持ちを持つことができた。
○ 高校生にボランティア活動の場を提供できた。
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ものづくり ~立体カードづくり~
(東広島市 第21回生涯学習フェスティバル)
ふれあいHEARTS(東広島市)から |
- ○ 平成23年11月5日(土),6日(日)の2日間,東広島市生涯学習フェスティバルが開催
- されました。
- ○ 会場内に設けられたボランティアゾーンに,「ふれあいHEARTS」の『ものづくり~
- 立体カードづくり~』コーナーを設置しました。
- ○ また併せて,これまでの活動内容が分かるような活動報告パネルの掲示と,これまで作製
- した作品を展示して,私たちの活動を紹介しました。作品は,「クラフト模型平成いろは丸
- (船)」「ハガキと割り箸の飛行機」「はしご下り」「動物クラフト」などを展示しました。
- ○ 今回は,学生ボランティアなどの協力をいただき,子どもたちへゆっくり指導できるよう
- に3~4名ずつを受付けて,指導するように工夫しました。
- ○ 立体カードづくりは,カトレアの花の立体カードをつくるので,黄色,ピンク,青色など
- の花びらを準備して,好きな色を選べるようにしました。花びらや緑の茎などのパーツをハ
- サミで切り,台紙に糊づけをしていきます。子どもたちは,線の上を慎重に切っていました。
- 上手に切れない子どもたちも一生懸命切って,台紙に糊づけすることができました。
- ○ 製作時間が,あまりかからず簡単なので,主に子どもたちが体験できるようにしました。
- 台紙を開けば,花が咲いたように見えるので,どの子どもも大変喜んでいました。
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〈成果〉
○ 立体カードづくりを通して,子どもたちは,作品が出来上がる喜びを感じていた。自分たち
で,いろいろな物を作ることによって,物を大切にする心が育成できた。
○ 立体カードづくりを通して,多くの市民の方や,子どもたちと話をして,触れ合うことがで
きた。
○ 大学生や市民ボランティアに活動の場を提供できた。 |
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第5回「里山で遊ぼう! 何して遊ぼう!」
日興苑遊歩会(東広島市)から |
- ○ 10月10日(月・祝日)に東広島市八本松で,毎年恒例の「里山遊び」を幼児・小学生20名と
- 保護者7名が参加し,実施しました。
- ○ 午前中は,里山の手入れを全員で取り組みました。今年は,台風の影響で枯木などが倒れた
- りして,小枝が散乱し,荒れていたので,これらの枝木を山から持ち出す作業をみんなで行い
- ました。少しでも綺麗にして,山の中を散歩したり,遊べたりできるようになればと思いなが
- ら手入れをしました。
- ○ 里山の手入れを行った後に「弓矢づくり」を始めました。スタッフが,あらかじめ弓の寸法
- に切断した竹をナイフで削り,弓の形にしていきました。スタッフの指導のもと,節の所は念
- 入りに削って平らにしたり,弦を取り付ける溝を彫ったりして作りました。
- ○ お昼前には,「弓矢づくり」を止め,全員で「はがま」「大鍋」「かまど」などを運び,昼
- 食の準備を行いました。お米を洗う子どもは,お米が流れないように綺麗に洗い,玉ねぎ,に
- んじん,ジャガイモなどの野菜を切る子どもは,手を切らないよう猫の爪のマネをしながら,
- 野菜を押さえつけて上手に切りました。肉と野菜を炒めて,水を入れて,煮詰めた後にカレー
- のルーを溶かせばカレーの出来上がりです。
- ○ 保護者の方々にカレーの味について感想を聞いてみると,「子どもたちの作ったカレーは,
- とても美味しかった」とのことでした。食後の片付けは,子どもたちと保護者で協力しながら
- 行うことができました。
- ○ 昼食の後は,「弓矢づくり」の仕上げです。竹を丸く削って矢を作りました。弦が,はまる
- 溝を矢にも付けて出来上がりです。安全に遊ぶため,スタッフの合図で一斉に矢を飛ばし,次
- の合図で矢を取りに行くようにしました。
- ○ 練習した後は,みんなで競技会を開催しました。子どもたちは,それぞれ景品をもらって嬉
- しそうでした。最後に,手作りの弓矢を持ち,保護者やスタッフと一緒に記念写真を撮って,
- 今日の行事を終わりました。
-
〈成果〉
○ 子どもたちは,自然の中の枯木や枝木を拾い集めることを通して,自然環境を大切にしなく
てはいけないことを学べた。
○ 子どもたちは,自分で食材を切り,食事を作ることを通して,自主性が養われ,進んでお手
伝いをする大切さを学べた。
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子どもチャレンジ塾「動物クラフトを作ろう」
ふれあいHEARTS(東広島市)から |
- ○ 9月24日(土)10時から入野地域センターで子どもチャレンジ塾「動物クラフトを作ろう」
- を,小学生8名が参加し,実施しました。
- ○ 今回も,私たちが恒例としている子どもたちのルールブック「子どもたちが守らなくてはい
- けないこと」を子どもたちに読み聞かせをしました。今回は,せき,くしゃみをする時は,人
- のいない方向を向いて,手で口を覆ってくしゃみをしましょう。また,くしゃみなどをした後
- は「失礼」と言って謝りましょうという章でした。
- ○ 「動物クラフトを作ろう」では,材料である「コシアブラ」の木の特徴を説明しました。新
- 芽が,おひたしや天ぷらにして食べられるのにみんなびっくりしていました。
- ○ 材料(コシアブラ)は,円盤や斜めに切ったものを前もって準備しておきました。大小色々
- に切った円盤を使って動物を作っていきます。顔の中に小さな枝木で目,口,耳を付けていき
- ます。大きな円盤を胴に見立て,半円の板を足に見立てて動物を作っていきます。
- ○ 組立ては,貼り付ける部分をヤスリで平らにして,木工ボンドで接着しながら行いました。
- しっかり乾くのを待って,次の部品を取り付けていくので時間がかかりましたが,2~3個の
- 作品を作った子どももいました。木の薄皮を目や口に見立て,工夫を加えながら上手に作品を
- 作る子どももいました。
- ○ 最後にみんなの作品を机に並べて,全員で鑑賞しました。良く考えて上手にできていること,
- そして,かわいい動物が出来上がっていることを褒め称えました。全作品の後ろに全員並んで
- 記念写真を撮り,今日の「動物クラフトを作ろう」を終了しました。
〈成果〉
子どもたちに,特に守ってもらいたい社会のルールを「子どもたちのルールブック」から紹介し
ました。自然の木を利用しての工作活動を通して,自然を大切にする気持ちを子どもたちに持たせ
ることができました。
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親子ふれあい教室「クラフト飛行機を作ろう」
ふれあいHEARTS(東広島市)から |
- ○ 8月1日(月)9時30分から,東広島市中央生涯学習センターで親子ふれあい教室「クラ
- フト飛行機を作ろう」を実施しました。親子15組が参加し,兄弟姉妹も参加した親子もいた
- ため,24名の児童が,飛行機作りに挑戦しました。
- ○ 今回も「子どもたちが守らなくてはいけないこと」を子どもたちに読み聞かせをしてから
- 活動をスタートしました。今回は,「友だちが褒められた時や,賞をもらった時には,大き
- な拍手でお祝いしよう。」という章でした。
- ○ 「クラフト飛行機を作ろう」では,ケント紙にコピーした飛行機の図面を事前に準備し,
- 飛行機の輪郭にそって,ハサミで切ることから始めました。ハサミを上手に使える子どもた
- ちは,うまく線にそって切ることができましたが,苦手な子どもは,余白が大きく,何度も
- トライして丁寧に切ることができました。隅角部は,カッターナイフで工夫をしながら切っ
- ていた子どももいました。
- ○ 切った後に,山折りと谷折り線に物差しを当て,書けないボールペンで筋を付けてから折り目をつける
- こと教えました。垂直尾翼を本体に差し込み,折り返し箇所にボンドを塗り,貼り付けまし
- た。飛行機本体の全ての折り返し部分に同じようにボンドを塗り,本体を貼り合わせた後,
- 主翼の裏に補強板を貼り付けて完成です。主翼にゲージを合わせて上半角を付けたり,キャ
- ンパー角を付けたりして,羽の調整の仕方も教えました。
- ○ 試験飛行は,飛行機を斜め下に飛ばして,真っ直ぐに飛ぶかどうか,また,上にあがった
- り,下に墜落したりしないかテストします。試験飛行後の調整の仕方を説明し,調整した後
- は,飛行機の型が崩れないように,翼などを持たず,先端部を持つように説明しました。
- ○ 遠くへ飛ばす時は,ゴムで斜め上に向けて飛ばすように説明して,今日の親子ふれあい教
- 室「クラフト飛行機を作ろう」を終了しました。
〈成果〉
子どもたちに,特に守ってもらいたい社会のルールを「子どもたちのルールブック」から紹介
しました。飛行機づくりの体験をとおして,ものづくりの面白さや楽しさを持たせることができ
ました。
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子どもチャレンジ塾「パズルづくり~くまさんを救出」
ふれあいHEARTS(東広島市)から |
- ○ 平成23年度2回目の子どもチャレンジ塾in入野は,7月23日(土)10時より,入野地域
- センターの五日制事業として「パズルづくり~くまさんを救出」を実施し,子どもたちが,
- 12名参加しました。
- ○ 今年も,子どもたちのルールブック「子どもたちが守らなくてはいけないこと」を活用し,
- 「人の話を聞く時は,相手の目を見よう。人に話す時も相手の目を見て話をしよう。」と,
- 読み聞かせを行いながら,子どもたちに,誰と話をする時も,アイコンタクトが,とても
- 重要であることを伝えました。
- ○ 「パズルづくり~くまさんを救出」では,底板の縁に木枠をボンドで貼り付け,これが乾
- く間に,いろいろな動物の駒の周りをサンドペーパーで磨き,形を整えました。大きな四角
- の駒には,クマの絵を,小さい四角の駒には,ヘビとリスの絵を,細長い駒には,キツネと
- ウサギの絵を,それぞれトレース(下絵)した後,動物に色を塗りました。
- ○ 色塗りが終わったら,木枠の中に全ての動物の駒を並べ,キツネとヘビの駒1枚ずつを枠
- の外に除いてからスタートです。動物たちを縦,横に移動させて,大きな四角のクマを枠外
- に救出できたら成功です。みんな頑張って救出に成功しました。次は,キツネの駒1枚だけ
- を除いてスタートです。これは,少し難しいようでした。
- ○ 家に帰ってからも,自分の作ったゲームで遊んでみようと話をした後,みんなで記念撮影
- をし,第2回のチャレンジ塾のものづくりを終わりました。
- ○ 指導は,生涯学習ボランティアグループ「ふれあいHEARTS」とセンター職員が一緒
- に行いました。
〈成果〉
子どもたちに,特に守ってもらいたい社会のルールを「子どもたちのルールブック」から紹介
しました。講座の途中にも,読んだ話を思い出すように話しをしながら講座を進めました。 |
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親と子の本の広場(大竹市)
「あいいく館」平成23年度活動計画
(お知らせ)
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広島県大竹市にある「あいいく館」です。
平成23年9月から平成24年3月までの活動計画を紹介します。
ぜひ,遊びに来てください。
◇場 所
あいいく館(大竹市南栄3丁目1番29号 旧愛育園内)
◇開館日
毎週土曜日 午前10時~12時,午後1時~4時
※開館日には,手遊び,絵本の読み語り,本の紹介,貸出し,折り紙,お絵描き,工作など
の活動も行えます。
◇絵本講座
毎月第2月曜日 午前10時~12時
◇工作・あそび
毎週土曜日 午前10時~12時,午後1時~4時
◇行事や活動
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| 月 |
行事・活動 |
工作・あそび
※( )は,具体的な活動内容 |
絵本の窓の日
(絵本講座日)
※毎月第2月曜日 |
| 9月 |
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しゃぼん玉 |
12日 |
| 10月 |
1日音楽会(マリンバ演奏) |
秋の飾り(葉っぱと実での工作) |
17日 |
| 11月 |
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クリスマス飾り(リースづくり) |
14日 |
| 12月 |
クリスマス会(人形劇) |
クリスマスカード |
12日 |
| 1月 |
豆まき |
お正月遊び,節分のお面づくり |
16日 |
| 2月 |
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おになさまづくり |
13日 |
| 3月 |
ひな祭り |
春の飾り |
12日 |
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